Dianum

世界が認めるナノダイヤ触媒のコーティングを提供します

ダイヤニウム 光触媒

光を使うのか

光が必要でない

光が必要なため室内や
暗い場所で効果が弱い

健康への影響

抗酸化の為人体への悪影響がない

酸化チタンを吸引すると、発がん性などの疑いがある
(厚生労働省の記事より抜粋)

環境への影響

腐食など、基材への影響が少なく、

抗酸化の為、環境に影響はない

活性酸素が二酸化炭素を発生させるので、

微弱ながら地球温暖化に影響する

気温

問題なし

5度以下だと触媒が作動しない

SIAAに認定されているか

認証済み

認証されていない

ISOに認定されているか

認証済み

認証されていない

  • 日用品への活用

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    抗菌作用の他に消臭機能、防カビ機能にも優れています。
    そのため、マスクに振りかけることで、抗菌だけでなく嫌な臭いもなくなるため、実験では1週間以上使えるようになることも分かりました。臭い・菌・カビのこもりやすい水回りにはぴったりです。
    外から帰ってきたら、ジャケットに振りかけてもよいですね。

  • コロナ対策

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    奈良県立医科大学との共同研究により、ダイヤニウムの新型コロナウイルスに対する有効性が立証されています。ダイヤニウムのスプレーは、振りかけて、30秒で99,99%以上のウィルスを減少することができます。
    触媒だけでも、2時間で96%、4時間で98%、8時間で99%の新型コロナウイルスが減少し、
    効果が24時間、3年~5年持続いたします。

  • SIAAに認定

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    登録してあることが重要なのではなく、登録するための『厳しい過程』を経てきたということが重要です。
    実は世の中にある沢山ある除菌剤や抗菌剤のほとんどはSIAAがとれていません。
    抗ウィルス性能、抗菌性能、そして最も重要な安全性が立証されていなければ登録できません。

  • 導入事例

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    空港、東京メトロ、病院、世界遺産などの、公共施設、医療業界で施工され、効果が実証されています。
    特に、施工させていただいたセントレア空港では、Skytrax社による格付けにおいても4年連続で地域の空港部門で世界1位、世界で最もクリーンな空港部門での世界2位を受賞しています。

建築現場のプロフェッショナルとしての確実な施工です

これまで和光市で長年建築の現場に携わり、様々な施工を行ってきました。その知識と経験を活かして、あらゆる施設での抗菌施工のご相談にコーティング業者としてお応えしております。ナノダイヤモンドを用いたダイヤニウム施工は、一度塗布すると長期間に亘ってその効果が持続することから、定期的なメンテナンスの手間を抑えられます。またこれまで一般的だった光触媒の弱点だった室内などの光が届きにくい場所でも効果が発揮されるため、公共施設のトイレにも導入が進んでいます。

高い抗菌・抗ウィルス効果のコーティング業者を営業しています

医療機関や介護福祉施設、飲食店や食品工場などを悩ませる強力な細菌への効果も実証されているダイヤニウムによる施工を行っております。特筆すべきは、一度塗布するだけで長期間持続する効果です。これにより公共施設における清掃やメンテナンスの手間を低減できます。そしてウィルスや菌との戦いに大きな安心が生まれます。

ダイヤニウムの主原料となるナノダイヤモンドには表面に多くの官能基が存在し、表面活性力が高いと言われています。そして異なった電位の表面構造を持ち合わせているため、電荷移動が起こり、それによって接触した物質に酸化還元反応を起こします。​さらには、化学的に安定しているため、光や温度の影響を受けることなく、ウィルス類や細菌類、カビ類、悪臭成分類に対して安定した分解作用をもたらします。

97%以上の強力消臭を抗菌コーティング業者が提供しています

消臭効果も高いことから、様々な施設において導入されています。特に、公共施設においてはトイレの臭いは大きな問題となります。飲食店などの場合にはクレームや経営危機につながりかねない問題です。また、航空機内のトイレや駅構内のトイレなど、交通機関においても悩みが深い問題です。ダイヤニウム施工では、オゾン脱臭機や様々な消臭剤などの対策を試しても改善されなかったトイレの悪臭でさえも、改善に導く効果が期待できます。施工に加えて、独自の清掃ノウハウを駆使して消臭効果を高めます。

床材やタイル目地へ汚水が浸透するのを阻止し、ナノダイヤモンドによる触媒の働きによって悪臭発生の元となる菌類の増殖を抑えて臭気を分解します。機能が長期間持続するため、清掃や消臭の手間が軽減されることも大きな利点です。

長期間持続する抗菌効果のある施工をコーティング業者として実施

これまで一般によく知られていた二酸化チタンによる光触媒では、強い光や強い紫外線が当たらない環境や、6度未満の低温下では触媒の反応が十分に起こらないことから、本来の機能を十分に発揮できないという弱点がありました。一方ダイヤニウムは、光や紫外線を必要とせず温度による影響も受けないため、光触媒では難しかった屋内や暗所や低温下でも使用でき、様々な用途が期待できます。また、ダイヤニウムは一旦塗布すればその膜が残っている限り表面で電荷移動による細菌の分解が行われ、機能が長期間持続します。

SIAAマークが認定されている通り、機能性だけではなく安全性も確かなため、衛生対策や臭気対策などの目的を中心に、様々な業界で導入が進み、導入後には多くのメリットを感じていただけます。